司書の駄弁者さまよりリンクしていただきました。ありがとうございます。
残業の勢いで焼き芋を食べ過ぎた。美味しかったけれど、うう、胃が重い。
読書:クロード=シュミット『中世の迷信』(2日目。面白うて、駅を乗り過ごしていた)
司書の駄弁者さまよりリンクしていただきました。ありがとうございます。
残業の勢いで焼き芋を食べ過ぎた。美味しかったけれど、うう、胃が重い。
読書:クロード=シュミット『中世の迷信』(2日目。面白うて、駅を乗り過ごしていた)
本社に戻ってから残業が多い。無駄な残業はやりたくないなぁ。気をつけねば。
読書:クロード=シュミット『中世の迷信』(1日目。ドラゴンって元々地霊だったんだ)
夜12時ながらも、数日ぶりにまともなお食事。サンマも納豆も、キムチもみんな美味い‥‥。東洋人に生まれて良かった~。
読書:森博嗣『笑わない数学者』(3日目、読了。素直なミステリーでした)
靴を新しくしたらマメが出来た。痛い‥‥。
昨日夕刻、インコのきーちゃんの元気がないので、すわ、卵詰まりか? とおたおたしておりました。ところが今朝見ると元気溌剌‥‥単に遊び疲れてぐったりしていただけだったようです。流石暴走娘と云うべきか。しかし、本当に焦った。
ついうっかり、紀伊国屋書店BookWebで古本を注文してしまいました。1万4000円と割とリーズナブルだったのが敗因。
ふと思い立って、ハリポタ映画を見に行きました。ストーリー・キャラクター共に、だれもが8割満足する映画だと思います。小道具と設定とフクロウの大群が個人的にツボ。「フクロウがいっぱい~(うっとり)」
ええ、幸せでした。白いフクロウは小さい頃一番飼いたかった動物だったので、ハリー君の北極フクロウが羨ましい‥‥。
日本で出版されたディー判事シリーズの表紙画像をUPしました。今回はちくま版『迷路』と三省堂版です。このページで“[表紙]”をクリックすると表示されます。本の著作権に就いてWebで調べてみた限りでは、紹介目的でカバーを掲載するのは大丈夫のようです。
購入:『目の眼』1982.2-3(古美術・民芸の雑誌。ベトナムのドンホー版画の紹介有り)
正月疲れを取りつつ、いろいろ細々としたことをやりました。
友人T、友人Mと落ち合って、国立科学博物館の『化石の美と科学』展へ。この展示会の第一部は大昔の生物痕などを展示した「化石芸術」、第二部は「アンモナイトの美と科学」という構成です。第一部は、芸術作品に見立てた化石にいちいちタイトルをつけているのが楽しい。「ストロマトライトの楽園」とか。
友人Tの目的でもある第二部は壮観。ゆけどもゆけどもアンモナイトだらけ(笑)。アンモナイト同士の区別は大きさ・殻の刻み目・形が決め手らしいのですが、判りやすいのもあり、どこがどう違うのかさっぱり判らないのもあり、色々です。これらアンモナイトは川下由太郎(故人)という在野の研究者が主に北海道で収集したコレクションだそうです。よくもあれだけ集められたものと感心しきり。川下氏の遺品も展示されていて、嬉しそうに発掘したアンモナイトを持っている氏の写真や、“クマの糞を発見。近くにいる”などの実に北海道らしい記述のある採集日誌もありました。
次いで秋葉原へ行き、友人Tのリクエストで人形造形で有名なボークスに立ち寄りました。高価な人形のパーツが一杯。一度この趣味にハマったら、なかなか抜け出すのが難しそう。人形は実を言うと苦手です。が、70年代モデル風の人形にはちょっとだけ惹かれました(名前忘れた)。
ところがボークスから外へ出るためにエレベーターに乗ったのが今回最大の間違いの元でした。エレベーターの扉にペンギンのフィギュアの広告が(笑)。ペンギンを見たいがために海洋堂のショップを探しまくり‥‥見つけてしまったのです。「ペンギンズランチビスケット」。
ちなみに、友人Tは“不思議の国のアリス”、友人Mは“妖怪根付”を同一コーナーで見つけてしまい、しばしの煩悶の後、結局三人揃って、フィギュア付きお菓子を大人買い。というわけで今、私の本棚にはペンギンがコロニーを形成し始めています。種類を集めるだけでなく、数を集めても楽しいのがペンギンズランチのいいところかも。コウテイペンギンのヒナが一杯ほしいなぁ(墓穴)。恐るべし海洋堂!
会社の新年会でした。幹事だったので、年末からおおわらわ。まぁ、黒字だったこともあり、終わってほっとしています。
コミックを書院にちょっと追加。文章をだいぶ削ったので、書評になっていないなぁ。
折れてプラプラしていたので、ピンのボロ尾羽をカットする。頭の羽が生え替わり期間なのをいいことに、ピンがうっとりするまで頭を掻いてやります(生え替わり時の小鳥はむず痒いのを耐えているらしい)。その隙に母が鋏で尾羽の折れた箇所をパチンとカット。ピンのきょとんとした顔が飼い主的に大ヒットでした。
読書:森博嗣『笑わない数学者』(2日目。タイトルロール登場。)
インコのピンの尾羽が抜けた。立派な方が抜けて、体調を崩していた9月頃に生えてきたみすぼらしい半分折れ曲がった尾羽だけが残っている。しっぽだけに哀愁が漂う鳥になってしまった。
読書:森博嗣『笑わない数学者』(偏頭痛で第1章まで。相変わらず無邪気な師弟だ。図版を逆さに眺めつつ「動かない天象儀?」と首を傾げたりする。)