2008/03/19

SF作家アーサー・C・クラークが無くなったそうです。確かにもうかなりの歳と思っていましたが、やはりその訃報はSF界にとって一つの時代の終わりを意味するのではないかと。

読書:ブリュノ・ダジャンス『《「知の再発見」双書》アンコール・ワット』(1日目)