2007/07/26

自社のS氏からメールが来ました。このS氏も私にとってかなり苦手な方でして、こっちは“主語を限界まで省略”&“話があちこちスキップ”系です。H氏のように“論理構造が異次元”系ではないのが救いですが、イライラする相手には違いなく、今回のメールもしばらく謎解きに頭をひねる羽目に。‥‥多分、一度月末に自社に戻って欲しいという依頼なんだろうな、と。

ちなみに、A首相は“質問に対して主張が返ってくる”系として認識しています。それはおいといても、どうもこの人は話を聞いていると眩暈がしてくるので苦手なんですけれどね。どこかが破綻しているのに、その歪みがはっきり見えない、そういう感じ。

読書:倉沢愛子他、編『岩波講座 アジア・太平洋戦争 なぜ、いまアジア・太平洋戦争か』(5日目くらい。寄り道から戻りました)